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レクサスについて(第5回) [クルマ]

やっとですが、レクサスについて詳しく語ります。
まず、初めてレクサスディーラーに行った時の応対ですが、僕はメールで事前に訪問日を伝えていたからかもしれませんが、とっても良かったです。洗車もしてない17年落ちのエスティマで行ったのですが、品のいい女の子が近寄ってきて、運転席のドアを開けてくれました。店内での商談の際に対応してくれた男性も「どうせ、冷やかしなんだろう」的な態度とかはなかったですねぇ。話し方もとても丁寧で好感が持てましたし、僕からの要望にとことん誠実に向き合ってくれてるのがわかって気持ちよかったです。
当然、その日から現在まで、何度もディーラーには足を運んだわけですが、とにかくディーラーの対応は大満足なのです。
「それって普通じゃね?」と思っている方もいるかもしれないので、僕がこれまでクルマを購入したディーラーの対応と違うと感じていることを書きます。
まずは、お客である僕との接し方ですね。レクサス以外は僕を「さん」付けはしますが、どちらかというと対等な立場で友達のように話しかけてきます。対してレクサスは店員より客の方が立場が上であるような対応、言うなればお客様扱いしてくれている気がします。実際、「さま」付けで呼ばれますし。これは、高級なホテルや高級レストラン、有名ブランドでのショッピング等をされている方にとっては当たり前なのかもしれませんし、人それぞれ好みはあるでしょうけど、僕はそういった応対を受ける機会がなかなかないので、とっても新鮮な気持ちを味わえて好きです。
次にディーラーの雰囲気です。レクサス以外は「明るく」「楽しく」「賑やか」「気軽に」の雰囲気が漂っています。対してレクサスは「スタイリッシュ」「丁寧」「居心地の良さ」そして「特別感」が演出されている気がします。敷居が高いとも言い換えられる、この特別感が、特別扱いされる機会のない僕にとっては、これまた新鮮でたまらないのです。

今回はここまで。次回もレクサスについて語ります。
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